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 INFORMATION 会告 2006年終了分 催し物のご案内、執筆規程、当会刊行物のご案内などを掲載しております。
ご不明な点は、日本建築仕上学会・事務局までお問い合せ下さい。

ここから下の項目の見学会・セミナーは終了しています。

 会 告 | 企画事業委員会
日本建築仕上学会 第17回海外仕上調査団の募集
―― “神々の座”ヒマラヤとネパールの世界遺産の街々を訪ねて ――

 日本建築仕上学会の第17回海外仕上調査は、世界の屋根ヒマラヤの懐に抱かれたネパールの世界遺産の街々を訪ねることとしました。
 前回はインドを訪問し、北部を中心にタージ・マハルをはじめ多くの世界遺産を視察することが出来ましたが、今回はデカン高原をもっと北上したネパールで、インドとはまた異なる世界遺産の建築群を視察することとしました。
 また、ネパールといえば欠かせないのがヒマラヤ。朝に夕に、太陽の光とともに刻々と変化する山々の表情を間近に望むことが出来ます。

 11月18日(土)に成田を出発。乗り継ぎのためにバンコクで一泊した後、カトマンズへ向かいます。
ネパール第一日目、カトマンズを経由して最初に訪ねるバクタプールは、赤レンガ造りの建物が並ぶ美しい街で、旧王宮、ニャタポラ寺院、ダッタトラヤ寺院などを見学した後、ヒマラヤの展望台ナガルコットへ向かいます。
 二日目は、ナガルコットのホテルから朝日に照らされるヒマラヤ山脈を鑑賞後、“美の都”世界遺産の街バダンに向かいます。街全体が美術館のようなバダンでは、ゴールデンテンプル、旧王宮、クンペシュワール寺院、マチェンドラナート寺院、マハボータ寺院等を視察した後、一旦カトマンズへ戻り、空路“緑と湖の都”ポカラへ向かいます。
 三日目は、日の出前にホテルを出発し、アンナプルナ連峰やマチャブチャレ峰から昇る朝日を鑑賞するため、サランコットの展望台までのミニハイキングに出かけます。午後は市内に戻り、ビンドゥバシニ寺院や山々に囲まれたペワ湖、パタレ・チャンドの滝などを見学します。
 四日目は、空路カトマンズへ戻り、世界遺産カトマンズの市内を視察します。市内ではクマリの館、シヴァ寺院、カスタマンダブ寺院、ブッダの目で有名なスワヤンプナート等々を視察します。
 最終日の五日目は、出発まで自由行動となります。オプションツアーに出かけるもよし、見残した市内を散策するもよし、ゆっくりとネパールを堪能することが出来ます。
午後にカトマンズを出発し、バンコク経由一路成田に戻ります。

 ネパールの世界遺産建築群とヒマラヤの魅力を求めて、多くの皆様が参加されることを期待しています。

団長  安達 和男((株)日本設計)

訪 問 先:カトマンズ、バクタプール、ナガルコット、バダン、ポカラ
開 催 日:2006年11月18日(土)〜11月24日(金)、6泊7日(機中1泊)
旅行費用:218,000円+オプション費用
(食事付、添乗員同行、1人部屋追加38,000円)
旅  程:11月18日(土)成田発(午前)→ バンコク着(午後)
        19日(日)バンコク → カトマンズ → バクタプール市内視察
→ ナガルコット
        20日(月)ナガルコット → バタン市内視察 → ポカラ
        21日(火)サランコット展望台でヒマラヤ展望後、ポカラ市内視察
        22日(水)ポカラ → カトマンズ市内視察
        23日(木)午前カトマンズ市内視察(自由行動)、
午後カトマンズ発 → バンコク(乗り継ぎ)
        24日(金)→ 成田着(朝)
募集人数:15名
申込方法:下記事項をご記入の上、お申し込み下さい。
1)氏名、2)会員番号、3)所属、
4)連絡先(住所、Tel・Fax、メールアドレス)
申 込 先:日本建築仕上学会事務局
Tel:03−3798−4921
Fax:03−3798−4922
Mail:shiage@finex.jp
申込〆切:2006年10月13日(金)
(ネパール査証(ビザ)が必要となりますので、早めにお申込み下さい。)       旅行企画:日本建築仕上学会 企画事業委員会
旅行主催:クラブツーリズム(株)

事務局 2006.9.6

 会 告 | 大会実行委員会
日本建築仕上学会2006年大会学術講演会(第17回研究発表会)開催のご案内
 <研究発表申込書>
 <大会発表論文 データシート>xls

→2006年大会学術講演会プログラム

 2006年大会学術講演会を下記の要領で開催いたします。
 会員の皆様には、発表論文の応募、大会への参加に、積極的に御協力の程、お願いいたします。

開催日時:2006年10月19日(木)〜10月20日(金)
      いずれも9時15分〜19時(予定)
・開催場所:東京大学(本郷) 山上会館(→案内図) 大会議室
・交  通:地下鉄・丸の内線「本郷三丁目」、南北線「東大前」下車
      JR「御茶ノ水」、「上野」からスクールバス「東大病院前」下車
・発表申込み締切:2006年5月29日(月)17時厳守
・発表論文提出締切:2006年7月3日(月)17時厳守
・講演発表者:本会会員に限る。
 なお、発表申込みおよび発表論文提出に際しては、研究発表論文応募規程ならびに研究発表論文執筆要領をご参照ください。

 ※研究発表論文の書式、パワーポイントデータの作り方などについては、下記の資料をご参照下さい。
 ・大澤 悟、「研究発表論文の書き方」、FINEX、Vol.17、No.98(2005年1/2月号)、p14〜21
 ・永井香織、「プレゼンテーションの考え方」、FINEX、Vol.17、No.99(2005年3/4月号)、p18〜20
 ・和田 環、「大会発表資料の作成」、FINEX、Vol.17、No.100(2005年5/6月号)、p40〜44
 ・兼松 学、「大会発表のためのパワーポイント入門」、FINEX、Vol.17、No.101(2005年7/8月号)、p38〜43
 ・木村直樹、「大会学術講演会研究発表論文集の原稿の作り方−ダイレクト印刷の論文集をきれいに仕上げるために−」FINEX、Vol.18、No.104(2006年1/2月号)、p12〜13

 研究発表論文応募規程

1.内  容 応募論文は、建築仕上げに関する最近の研究成果、工事記録、統計資料、調査結果等をまとめたもの。
なお、応募論文は未発表のものとするが、本会学術研究事業で、成果等を既に学会誌または報告書で発表したもの、ならびに他学会論文集等に発表したもので、特に建築の仕上げに関連の深いものはこの限りでない。
2.発表資格 講演発表者は本会会員とする。ただし、共同発表者は非会員でも可とする。
3.応募方法 研究発表の申込みは、所定の研究発表申込書の提出をもって受け付ける。
研究発表申込書のダウンロード(マイクロソフト、ワード版)
なお、研究発表申込みに際しては「発表希望カテゴリー」および「発表方法」を必ず明記すること。
研究発表申込書の提出は郵送、ファクシミリあるいはE-mailのいずれかによる。
発表論文は、(1)紙面投稿(印刷版下となる鮮明なプリント原稿の郵送)あるいは、(2)電子投稿(Adobe Acrobat Readerを用いて変換したPDFファイルのインターネットによる投稿)のいずれかとする。
4.提 出 先 日本建築仕上学会 大会論文係
〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館6F 
電話:03-3798-4921 FAX:03-3798-4922

E-mail=shiage@finex.jp
5.提出期限 研究発表申込書の提出締切→2006年5月29日(月)17時
発表論文の提出締切   →2006年7月3日(月)17時
 ※いずれも郵送の場合は同日の消印有
6.発表方法 発表は会場に設置されたオーバー・ヘッド・プロジェクタ(OHP)、あるいはデジタル・プロジェクタを用いた口頭発表とする。
なお、デジタル・プロジェクタによる発表希望者には、詳細を追って通知する。
7.採  否

研究発表申込書および発表論文の採否は、大会実行委員会が決定する。
次の条項等に照らし、大会学術講演会の発表内容として不適当と認められるものは採択しない。

a.同一または類似の研究発表が既に行われているもの。ただし、既発表の研究内容を前進させたものはこの限りではない。
b.内容が商業宣伝に偏したもの(商品名の使用は不可)。
c.応募規程に反するもの。
d.論文に記した説明が著しく不十分なもの。
e.論文の論旨が不明確なもの。
f.発表登録費が未納のもの。

8.費  用 発表登録費及び大会参加費は、表1による。
数題にわたって応募する場合も発表登録費は1題ごとに徴収する。
表-1 発表登録費および大会参加費

種 別

発表登録費

参 加 費

論文集頒布費

正 会 員

3,000円/1題

1,000円

(4,000円※)

準 会 員

3,000円/1題

無料

(3,000円※)

非 会 員

4,000円

6,000円
※ 全会員に無料配布されますので、これは追加希望者向けの参考価格です。
9.論 文 集 研究発表論文集は、大会開催前に全会員に無料配布する。
10.著作権 研究発表論文集に掲載された研究発表論文の著作権は著者が有するものとし、本会は出版権をもつものとする。
 研究発表梗概執筆要領 <→●論文フォーマット(Microsoft Word)ダウンロード
1.用紙サイズはA4で、4ページ横書きとする。
2.原稿は、論文作成例に従い原則として20字×40行、横書き2段組に最も近い書式で作成する。
  記述スペースおよび余白には特に注意する。
3.図表などは適当と思われる場所に書き込むか、またはトレーシングペーパーなどに書いて貼り込む。
  図および表をコピーして貼り付ける場合は、本文と同等の濃さのものを使用し、また、コピーを縮小して貼り付ける場合は、文字などの大きさが小さくならないように配慮する。
4.写真を用いる場合は、モノクロームで鮮明な印画紙を直接原稿に貼り付ける。カラーの場合はコピーにより鮮明度を確認して使用する。
5.論文作成例を参照の上、第1ページ目の最上部には、タイトルおよび発表者名をレイアウトする。
  なお、タイトルはセンタリングし、講演発表者の左側には○印を付す。
  また、第1ページの最下段には、タイトルと発表者名を英語10ptで表記する。
  さらに、最終ページの最下部に、発表者の所属を日本語と英語で記載する。
6.原稿をそのままオフセット印刷するので、原稿は鮮明で読みやすいように作成する。
7.ページ付けは裏面に鉛筆で記す。なお印刷時に、本会において全編通しでページ付けを行う。
8.提出された原稿および写真は返却しない。

 <→○大会発表論文 データシート>xls形式ダウンロード   FINEX 2006.03-04

 会 告 | 総務・財務委員会 学会賞・奨励賞選考委員会
平成18年度通常総会および学会賞授賞式開催のご案内
 下記により、平成18年度通常総会および学会賞授賞式を開催いたします。
 会員諸兄 多数のご出席をお願い申し上げます。

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開催日:平成18517日(水)
15時〜17時

場 所:建築会館ホール(拡大図)
    東京都港区芝5-26-20
    JR 田町駅 都営浅草線 三田駅 下車徒歩5分

T.通常総会(15:00〜15:40)
(予定議案)
   第1号議案 平成17年度事業報告
   第2号議案 平成17年度収支決算報告
         監査報告
   第3号議案 平成18年度事業計画案
   第4号議案 平成18年度予算計画案

U.学会賞授賞式(15:50〜17:00)
   学会賞・奨励賞選考委員会 委員長報告
   各賞授賞式
   記念写真撮影

V.懇親会 (17:10〜18:30)
   総会・授賞式の終了後、同会場におきまして懇親会を
  開催いたします。
   多数のご参加をお待ちしております。

FINEX 2006.03-04

 会 告 | 企画事業委員会
第37回 日本建築仕上学会 見学会のご案内
   「栃木、大谷石の古里と隈研吾の作品を訪ねて」のご案内
 栃木は自然に恵まれ、ライトが帝国ホテルで使用したことでも知られる大谷石を古くから産し、宇都宮市を中心とした地域には大谷石を使った建築物が数多くあることでも知られています。大谷石を中心として大谷町の町おこしに取組んでいる「大谷石研究会」の顧問でもある宇都宮大学工学部建築学科の小西敏正教授のご案内を頂くこととしております。
 また、栃木県東部を流れる那珂川ぞいには、大胆な自然素材による表現で知られる隈研吾氏の作品、石の美術館、広重美術館もあり、1泊2日の日程で栃木の地に根づくこれら新旧の建物を訪れ、見聞を深めることにしました。
 会員の皆様の参加により楽しい見学会となることを期し、御案内いたします。

見学会 開催要領
 開催日時:4月23日(日)〜24日(月)(1泊2日)
 集  合:4月23日(日)12時 現地集合(東北線氏家駅前/宇都宮駅より3つ目)
      【参考】東京駅10:36発やまびこ49号、宇都宮11:25着/11:32発 氏家駅11:49着
      (なお、氏家駅前の大谷石レストラン「くらしっく」で昼食をとります。13:00レンタカーで氏家駅を出発予定)
 費  用:参加費 5,000円(入館料等を含む)交通費、食事、宿泊料は各自負担(トータルで約15,000円を予定)
 宿泊先:ウェルサンピア栃木 TEL.0289-65-1131
 訪問先:23日/隈研吾作品「広重美術館」、「石の美術館」/黒羽町やな場、「芭蕉の館」
      24日/大谷石地下採掘場/「大谷公会堂」、「松が峰教会」、「栃木県旧県庁舎」/大谷石を用いた著名な住宅めぐり
      (16:00宇都宮駅解散予定)
 募集人数:15名
 申込〆切:4月10日(月)(お早めにお申し込み下さい)
 申込み方法:日本建築仕上学会 事務局宛にFAXまたはE-mailでお申し込み下さい。
 問い合わせ先:
 日本建築仕上学会 事務局
 TEL 03-3798-4921
 FAX 03-3798-4922
 E-mail 
shiage@finex.jp
見学会「栃木、大谷石の古里と隈研吾の作品を訪ねて」
参加申込書
氏名:
会員番号:
会社名:
所 属:
連絡先住所:〒    −
電話:    −    −
FAX:    −    −
E-mail:

FINEX 2006.03-04

 会 告 | 企画事業委員会
 第36回 日本建築仕上学会 見学会のご案内

 第36回見学会は、2006年に六本木旧東京大学生産技術研究所跡地にオープンする新国立美術館(ナショナルギャラリー)の見学です。

見学会 開催要領

名  称:第36回 日本建築仕上学会 見学会

場  所:東京都港区六本木7丁目22番
      国立新美術館は、東京国立近代美術館、京都国立近代美術館、国立西洋美術館、国立国際美術館とともに、独立行政法人国立美術館を構成する5番目の美術館として、平成18年(2006)年度に東京・六本木に開館します。

概  要:主要用途/展示施設
     発注/文化庁
     設計/黒川紀章・日本設計共同体
     階数/地下1階、地上4階
  延床面積/48,000?

日  時:平成18年3月8日(水) 14時〜16時

集  合:現地集合・現地解散 (13:50までに環状3号線六本木トンネル側現場事務所入口付近に集合)
    所在地:東京都港区六本木7丁目22番
     最寄り駅
 東京メトロ千代田線「乃木坂」駅 
少し遠い駅
 都営地下鉄大江戸線「六本木」駅 
 東京メトロ日比谷線「六本木」駅

定  員:10名 (定員になり次第締め切らせて頂きます)

参 加 費:1,000円/1名 (見学会実費のみ。交通費等は含まれておりません)

問い合わせ先:日本建築仕上学会 事務局 TEL 03-3798-4921
FAX 03-3798-4922
E-mail info@finex.jp
申込み方法:下記の必要事項をご記入のうえ、FAXまたはE-mailにて、日本建築仕上学会事務局宛にお申し込みください。
・氏名      ・会員番号
・所属
・連絡先住所
・電話      ・ファクシミリ
・E-mail Add

事務局 2006.2.2

 会 告 | 企画事業委員会
 講習会 開催のご案内
 
「循環型社会構築に向けた建築資材に係る日・独の動向」

主催:日本建築仕上学会 NPO法人住宅外装テクニカルセンター

建築に関わる材料は、その原料使用面で多くの再生資源を利用するなど資源循環に寄与してきたといえますが、建築物の解体・廃棄時には、未だその多くが混合廃棄物として処理されており、循環型社会の構築を図るうえから、その廃棄物の発生抑制・適正処分および再資源化が強く求められています。
 大量生産・大量消費・大量廃棄型の経済活動を続けてきた我が国が、循環型社会構築に際して直面する課題として、廃棄物の最終処分場の逼迫や処理に伴う環境影響といった環境制約とともに、将来的な資源制約、さらには地球環境問題、有害化学物質に対する懸念が挙げられます。
しかし、環境・資源制約への対応を経済成長の制約要因として捉えるのではなく、環境と経済が両立した新たな循環型経済システムを構築するという考え方の転換が必要となります。その為には、従来のリサイクル偏重ではなく、リデュース(廃棄物の発生抑制)、リユース(部品等としての廃棄物の再使用)の本格的な導入により、所謂3R(Reduce、Reuse、Recycle)をさらに強化することが求められます。
住宅外装テクニカルセンターでは、循環型社会の構築に取り組むドイツにおいて、その廃棄物処理技術、アスベスト関連技術の現状について視察・調査を実施。本講習会ではこれらの調査結果を報告するとともに、我が国における建設廃材のリサイクル動向を通じて、3Rへの道筋が抱える様々な問題点を明らかにしようとするものです。本講習会の趣旨をご理解のうえ、多数のご参加をお願いいたします。

開催要領

開催日時:平成18年2月10日 (金) 13:30〜16:30
会  場:専売ビルホール案内図をご参照下さい)
     東京都港区芝5丁目26番30号 専売ビル8階
交  通:JR田町駅三田方面口 徒歩5分
     地下鉄三田駅慶應大学口 徒歩4分
参加 費:主催団体会員 2,000円
     会員外 4,000円 (資料代を含む)
     参加費は当日受付でお支払い下さい。
定  員:90名(定員になり次第締め切ります)

プログラム
1.開会挨拶 明治大学 菊池 雅史(日本建築仕上学会 会長) 13:35〜13:50
2.我が国における建設廃材(石綿セメント成形板を含む)のリサイクル動向
  経済産業省住宅産業窯業建材課 田村 厚雄
13:50〜14:20

‐ 休憩 ‐
14:20〜14:30
3.ドイツにおける廃棄物処理技術 ニチハ株式会社 米森 正夫 14:30〜15:00
4.ドイツにおける石綿(アスベスト)事情 旭トステム外装株式会社 泉 隆行 15:00〜15:40

‐ 休憩 ‐
15:40〜15:50
5.質疑応答 「循環型社会構築の現状」 司会・進行 菊池 雅史(前掲) 15:50〜16:25
6.閉会挨拶 NPO法人住宅外装テクニカルセンター 森 実 16:25〜16:30

 申込み方法:日本建築仕上学会 事務局宛に右記事項を明記の上、FAXまたはE-mailでお申込み下さい。

 FAX:03‐3798‐4922
 E-mail:shiage@finex.jp

 問合せ先:日本建築仕上学会 事務局
 TEL:03‐3798‐4921

「循環型社会構築に向けた建築資材に係る日・独の動向」 参加申込書
参加申込み 記入項目

氏 名:
会員番号:
勤務先:
所 属:
連絡先住所:
〒   ‐
電話   ‐    ‐
FAX    ‐    ‐
E-mail:       

事務局 2006.1.10