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 会員情報 2022年終了分 本学会の後援・協賛、会員による催し物のご案内などを掲載しております。内容については主催団体にお問い合わせ下さい。
ご不明な点は、日本建築仕上学会・事務局までお問い合せ下さい。

ここから下の項目の見学会・セミナーは終了しています。

 

会 告 | (一社)日本防錆技術協会
第42回防錆防食技術発表大会
大会参加者募集のお知らせ

実行委員長 田秀則

 第42回防錆防食技術発表大会は、令和4年7月5日(火)、6日(水)に東京・御茶ノ水の「東京ガーデンパレス」で開催されます。
 当発表大会は、実務に役立つ現場技術から応用と、幅広い防錆防食技術の発表が行われております。様々な分野で利用され、確たる防錆防食技術を広めるためにも発表をいただき、本大会が技術交流及び情報収集の場として活用でき、さらに充実した大会になるよう努力していきたいと考えております。
 現在、防錆防食に関する技術発表及び腐食事例(と対策)、製品・施工技術発表を募集しております。本発表大会は、毎年、多数のご参加を得て、おかげさまで42回を迎えることが出来ました。今回もふるってご発表、ご参加下さいますようお願い申し上げます。
また、例年同様、”若手技術者優秀発表賞”を設けましたので、ご応募をお待ちしております。

1. 会 期 令和4年7月5日(火)〜6日(水)

2. 会 場 東京ガーデンパレス、2階 高千穂
     JR・中央線 御茶ノ水駅 聖橋口より徒歩 5分
     東京都文京区湯島1−7−5
     tel 03−3813-6211

3. 発表区分
  @ 技術発表(施工事例を含みます)
  A 腐食事例(と対策)
  B 製品・施工技術発表(詳細は別紙 製品・施工技術発表をご確認下さい。)

4. 発表資格等
  (1) 発表資格 発表資格は問いません(会員及び会員外)
  (2) 発表時間 @ 技術発表:発表15分、質疑5分
        A 腐食事例(と対策):発表12分、質疑3分
        B 製品・施工技術発表:発表14分、又は7分、質疑なし
  (3) 発表申込締切 令和4年3月18日(金)
  (4) 予稿原稿締切 令和4年5月11日(水)

5. 発表方法 Power Point又はPDFをご利用下さい。

6. 申込方法 申込書をFAX又は、Emailを利用してお申し込みください。
    [FAXの場合] 様式1の申込書に必要事項をご記入の上、
      250字以上300字以内の要旨を添えて当協会あてに
      FAX(03-3434-0452)にてお申し込み下さい。
    [Emailの場合] 下記のメールアドレスに発表申込書希望とご記入の上
      ご送信下さい。返送メールにより書式を添付致しますので、ご記入の上、
      送信して下さい。
     メールアドレス jacc@iacc1(イチ).or.jp 日本防錆技術協会
    [確 認] 申込書の受領は、1週間ほどで確認のお知らせをいたします。

7. 発表予稿原稿 A4版用紙2,4又は6頁にワープロで作成し、PDFに変換して、5月11日までにご送付下さい。
 メール又は郵送でお送りください。PDF変換後の内容を必ずご確認下さい。
 発表予稿原稿は、聴講者に理解しやすいように、下読みをさせていただきます。
 (予稿作成要綱は、申込受付後、順次送付いたします。また、予稿集はPDF画像としてCD-ROM版としても作成いたします。)

8. 若手技術者優秀発表賞
 防錆防食技術発表大会では、第33回より防錆防食分野の発表で、分かりやすい技術発表をした若手技術者(4月1日現在39歳以下)に対して、「若手技術者優秀発表賞」を授与することになりました。
 当協会若手技術者優秀発表賞審査委員会による厳正な審査(予稿集はわかりやすいか、発表時間の厳守、パワーポイントの文字や図表のみやすさなど。)の上、受賞者を選びます。受賞者には、実行委員長名の賞状及び副賞を贈呈いたします。
 ただし、受賞候補者となるには、事前の申請が必要ですので、ご注意ください。
「若手技術者優秀発表賞」の受賞は、次の条件をすべて満たす方が対象となります。

 (1) 本協会の個人会員又は候補者の所属する団体が正会員、又は協賛学協会会員であること。
(ただし、入会手続き中の者は会員とみなします。)又は防錆管理士、大学生、大学院生であること。
 (2) 発表大会開催年の4月1日において39歳以下で、本賞の受賞歴が2回以下である方。
 (3) 技術発表の筆頭著者の方。
 (4) 発表申込みに本賞候補者として事前申請している方(発表申込書にご記入ください)。
 (5) 発表予稿原稿を、A4版用紙4又は6頁で作成した方。
 (6) 防錆防食技術発表大会に参加登録し、かつ実際に発表された方。

9. 会 費
  区分前納*
  (令和 4年 6月27日(月)まで) 令和 4年 6月28日(火) 〜当日
  当協会会員** 16,000(円) 18,000(円)
  協賛学協会会員 16,000(円) 18,000(円)
  一 般 20,000(円) 22,000(円)
  学 生 5,000(円) 5,000(円)
  (*:一般参加申し込みは、令和4年5月2日より受付を開始致します。)
  (消費税10%含む)
  (**:正、法人・個人賛助、防錆管理士会会員)
発表大会でのご発表につきまして、ビデオ撮影、写真撮影、録音などは、禁止します。
会場内でのPCの使用は休憩時間のみとし、発表中の使用は禁止します。

10. 申込問い合わせ先
〒105−0011 東京都港区芝公園3−5−8
 一般社団法人日本防錆技術協会 第42回防錆防食技術発表大会事務局
 TEL 03-3434-0451 FAX 03-3434-0452  Email:jacc@jacc1(イチ).or.jp
詳細はこちら→pdf

FINEX 2022.5-6

 

会 告 | 地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)
新時代Active Materials
自己治癒するセラミックス・金属— その特性と応用
URL: https://www.kistec.jp/tearn/researcher/jikochiyu/
1.開講期間  令和4年6月30日(木)7月1日(金) 計2日間
2.募集人員  15名
3.開催場所  Zoomによるオンライン講座
4.受講料   37, 000円(全日程)/22, 000円(1日受講)

5.主な対象  企業、研究機関にご所属で、新しい材料の研究開発や機械設計に携わる方
       高機能表面の創製を目指す方
       複合加工などにより、材料の新しい産業領域への展開を目指す企業の方
       ・・・メーカー・ユーザーいずれの方も承ります

6.カリキュラム編成・監修  国立大学法人横浜国立大学

7.主催  地方独立行政法人神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)

8.後援  (公社)日本金属学会 (公社)日本材料学会 (—社)日本機械学会
     (—社)日本トライポロジー学会 (公社)日本ガスタービン学会 (—社)日本計算工学会
     (公社)日本表面真空学会 (—社)日本複合材料学会 (—社)日本建築学会 日本ばね学会
     川崎商工会議所 (—社)軽金属学会 (公社)自動車技術会 (公社)日本セラミックス協会
     (—社)ターポ機械協会 (—社)日本鋼構造協会 日本建築仕上学会 耐火物技術協会
     (—社)日本ファインセラミックス協会 (—社)日本熱処理技術協会(株)ケイエスピー
      <一部申請中>
詳細はこちら→pdf

2022.6.6

 

 

会員情報 | 一般社団法人色材協会 関東支部
第62回 「塗装入門講座」
日時 前期日程:2022年6月16日(木)9:30〜16:50、
             17日(金)9:3.0〜16:50
   後期日程:2022年7月14日(木)9:30〜16:45
             15日(金)9:30〜17:00
場所 東京大学 生産技術研究所(駒場リサーチキャンパス内An 棟) コンベンションホール
   〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
   小田急線・東京メトロ千代田線/代々木上原駅より徒歩15 分
   小田急線/東北沢駅から徒歩10 分
   京王井の頭線/駒場東大前駅西口から徒歩15 分
   京王井の頭線/池ノ上駅から徒歩15 分

 →詳細と申込書

2022.5.2

 

 

 会員情報 | (一社)日本非破壊検査協会 RC構造物の非破壊試験部門

2022年度第1回 鉄筋コンクリート構造物の非破壊試験部門
「極限劣化構造物の保存とアーカイブス化のための非破壊検査技術とは?」
ミニシンポジウム

後 援:(公社)日本コンクリート工学会、(公社)土木学会
   (一社)セメント協会、(一社)日本建築学会
    日本建築仕上学会
 表題の極限劣化構造物は端島(軍艦島)構造物群を意味します。右図にありますように,1916年に竣工された30号棟は崩落の進行が著しい状況にあります。このような極限劣化構造物は保存できるのか,撤去せざるを得ないのか,または他の手法があるのか,そこにはこの分野の技術の貢献できる解は未だに無いかも知れません。
 この度,端島にて,オンラインにて,この島の構造物群の保存に向けた現状と今後の課題に対する情報共有のためのシンポジウムを企画させていただくこととなりました。最先端の研究の紹介とともに,島内の実況中継を兼ねた内容となっています。
 非破壊検査協会の主催ということで,この壮大なテーマの窓口は非破壊試験を通したものとなりますが,今後多角的な的な視点で「極限劣化構造物の保存とアーカイブス化」を議論する起点になれば幸いと存じます。
 奮ってのご参加をお待ちしています。
注)このミニシンポジウムでの受信映像や発表資料の保存(画面キャプチャを含む),録音,再配布は原則禁止です。必要な場合は,事前に発表者,ならびに主催者に許可を得てください。

日時:2022年4月25日(月) 13時00分〜16時20分
開催方法:Zoomを利用したオンライン講演会
     Zoomの使用方法等については参加申込を頂いた方にご案内いたします。
     Zoom接続に必要なインターネット環境,PC,マイク*,カメラ* は
     参加される方でご準備ください。
     * PCに内蔵されている場合は不要です
参加費:
  (一社)日本非破壊検査協会 鉄筋コンクリート構造物の非破壊試験部門登録 団体会員
  (一社)日本非破壊検査協会 鉄筋コンクリート構造物の非破壊試験部門登録 個人会員
   学生 無料
   上記以外の方 ¥1,000円
定員:120 名「オンライン開催(運営のため、幹事数名のみ現地から参加)」
参加申込締切日:2022年4月11日(月) 

申込方法:協会ホームページ(https://sciences.jsndi.jp/rebar)からお申し込み下さい。
問い合わせ先:(一社)日本非破壊検査協会 学術課 蒲生
TEL (03)5609-4015, FAX (03)5609-4061, E-mail:gamou@jsndi.or.jp

プログラム案:
 13:00-13:10 開会挨拶 東京理科大学 今本啓一
 13:10-13:50 講演1:長崎市役所 本和彦「国史跡端島炭坑跡の整備基本計画」
 13:50-14:30 講演2:芝浦工業大学 濱崎仁「歴史的構造物のための非破壊試験」
 14:30-15:10 講演3:建築研究所構造研究グループ 向井智久
           「30号棟を対象としたGNSSによる長期計測と
            損壊後の3Dスキャンから見えてきたこと」
 15:10-15:25  休憩
 15:25-16:20 島内実況中継視察(点線ルート:下記pdf参照)
 16:20    閉会挨拶 日本大学 湯浅昇
 →詳細はこちら(pdf)

2022.1.18

 

 

 会員情報 | 一般社団法人 日本建築ドローン協会(JADA)

第9回建築ドローン技術セミナー(予告)
建築ドローン関連の活用と最新動向

建築分野におけるドローンの環境整備も徐々に進んでおります。今回 、 国土交通省が進める3D都市モデル整備・活用・オープンデータ化のプロジェクトであるPLATEAUについて、本セミナーを通して最新情報を共有する場を設けさせて頂きました 。そして、建築分野におけるドローンの活用について、消防防災、施工・デジタル技術、そして点検調査における係留や新たな調査技術などの紹介を通して、今後の建築分野におけるドローン利用の可能性や方向性を感じて頂けるセミナー企画としました。
 なお、本 セミナーの申込方法については、改めてご案内申し上げます。何卒よろしくお願い申し上げます。

【名称】 第9回 建築ドローン技術セミナー
【主催】 (一社)日本建築ドローン協会 JADA
【後援 予定】(一社)住宅瑕疵担保責任保険協会、(一社)住宅生産団体連合会、
    (一社)ドローン操縦士協会、(一社)日本建設業連合会、日本建築仕上学会、
    (一社)日本ドローンコンソーシアム、(一社)日本ドローン無線協会、
    (一社)日本UAS 産業振興協議会、(一社)マンション 計画 修繕施工協会、
    (公社)ロングライフビル推進協会             五十音 順
【講習形式】 Zoom による W eb セミナー
【日時】3月23日(水)13:30〜17:00 オンライン受付:13時から)
【講演内容 】 挨拶 (一社)日本建築ドローン協会 副会長 宮内 博之 氏
  @基調講演 3D都市モデルの活用によるスマートシティの社会実装の取組み
    国土交通省 都市局 都市政策課 Project ”PLATEAU” チーム 企画専門官 大島英司 氏
  A一般講演 消防防災分野におけるドロー利活用の現状と今後の展開
           東京理科大学 理工学部 建築学科 教授  大宮喜文 氏
        建築施工におけるドローンの活用
           (一社)日本建設業連合会 建築本部生産委員会ICT推進部会
           先端ICT活用専門部会 主査
           ((株)大林組 デジタル推進室デジタル推進第二 部 部長) 堀内英行氏
        ドローン利用の安全技術 2点係留の実践
           (一社)日本建築ドローン協会 理事  二村憲太郎氏
        建築保全とドローン係留による新たな調査技術
           東京理科大学理工学部 建築学科 教授  兼松学 氏
        建物調査におけるドローン活用の動向と新展開
           建築研究所材料研究グループ 主任研究員  宮内博之 氏
           (※講演題目は 、状況により変更する可能性がございます。)
【参加費】日本建築ドローン協会会員 3,000円(税込)/1名、
     後援団体会員 6,000円(税込)/1名、非会員12,000円(税込)/1名
     (講演会資料を含む)
【定員】 100名(先着順)

 →詳細はこちら(pdf)

2022.1.13

 

 

 会員情報 | 一般社団法人 日本建築ドローン協会(JADA)

第14回 建築ドローン安全教育講習会【オンラインライブ配信】

【名称】建築ドローン安全教育講習会
【主催】一般社団法人 日本建築ドローン協会
【後援】(一社)住宅瑕疵担保責任保険協会、(一社)住宅生産団体連合会、
    (一社)ドローン操縦士協会、(一社)日本建設業連合会、
    (一社)日本建築学会、日本建築仕上学会、
    (一社)日本ドローンコンソーシアム、(一社)日本ドローン無線協会、
    (一社)日本UAS 産業振興協議会、(公社)ロングライフビル推進協会 (五十音順)
【講習形式】Zoom によるオンライン座学講習(※スマートフォンでの受講は不可)

【日 時】2 日間の講習
  前半の部:2022年2月17日(木)13時30 分〜17時10 分(オンライン受付13時〜)
  後半の部:2022年2月18日(金)13時30 分〜17時00 分(オンライン受付13時〜)
【開催方法】オンラインライブ配信
【対 象 者】建築物の施工管理、点検調査等におけるドローンの活用と安全管理に携わる者
  (年齢20 歳(2021年4月1日時点)以上、資格・経験不問)
【C P D】建築CPD情報提供制度認定プログラム【5点】
【講習内容】ドローンの概論、法規、ドローン技術と安全運用、
  ドローンを活用した建築物の施工管理、点検調査等における安全対策
【受 講 料】日本建築ドローン協会会員2万円(税込)/1名、
  後援団体会員3万円(税込)/1名、非会員4万円(税込)/1名
(教材:「建築物へのドローン活用のための安全マニュアル」を含む)
【有効期限】2024年3月迄(修了証の更新期限を設定)
【定 員】50名(先着順)
【申込〆切】2022年2月3日(木)まで(定員になり次第締め切ります。)
【申込方法】@別紙、受講申込用紙に必要事項を記入の上、JADA 事務局までメールまたは
  郵送して下さい。
  メールの場合は、申込用紙とは別にJPG 形式の顔写真データをご提出ください。
  郵送の場合は、受講申込用紙の所定欄に写真を貼付してください。
  A申込みと同時に受講料を下記指定銀行へお振込みください。
  Bお申込みが完了した方にはメールにて「申込完了通知」をお送りいたします。
  ※一旦納付された受講料は返還されません。
【申 込 先】〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-9-6 徳力本店ビル 7 階
  一般社団法人 日本建築ドローン協会事務局 E-mail: jimu@jada2017.org
【お振込先】銀行名:みずほ銀行(銀行コード0001)、支店名:神田駅前支店(店番号009)
  口座番号:普通 2408701 口座名義:一般社団法人日本建築ドローン協会
  (振込み手数料はご負担願います。)
【お問合せ】TEL:03-6260-8655 FAX:03-6260-8656 E-mail: info@jada2017.org

 →詳細はこちら(pdf)

2021.12.20