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会告 2019年 終了分 催し物のご案内、執筆規程、当会刊行物のご案内などを掲載しております。
ご不明な点は、日本建築仕上学会・事務局までお問い合せ下さい。

ここから下の項目の見学会・セミナーは終了しています。

 

 会 告 |企画事業委員会 女性ネットワークの会
見学会のご案内 大和ハウス工業株式会社 総合技術研究所
日 時 2019年11月22日(金)
    13時30分〜(13時受付開始) 17時終了予定
     所内見学 14時〜15時40分
     特別講演 16時〜17時(ホール)

    講演者 瀧野敦夫(奈良女子大学 生活環境学部 住環境学科 准教授)
    演 題 奈良における木材利用・木造建築
        -吉野杉材から文化財の利活用まで-
場 所 〒631-0801 奈良県奈良市左京6丁目6番地2

<交通アクセス>
  ・タクシー: 近鉄京都線高の原駅より約6分
  ・バス: 近鉄京都線高の原駅 奈良交通バス2番乗場より約10分「左京6丁目」下車1分
  ・徒歩: JR関西本線 平城山駅 徒歩10分
   *公共交通機関の利用でお願いします。

参加費    1000円(会員、非会員)  学生無料
参加募集人数 60名
     申し込み用紙に記入の上、日本建築仕上学会までFAX、MAILでご連絡ください

・→見学会申込書

FINEX 2019.9.19

 

 会 告 | 学会賞・奨励賞選考委員会
 2020年 日本建築仕上学会 学会賞候補者の募集

 日本建築仕上学会では、建築全般に関する仕上げ分野の進歩発展を図るとともに、広く建築界の発展と公共の福祉に貢献するために、建築仕上げに関する表彰制度を設け、極めて顕著な業績に対して、毎年、表彰をしています。
 本年は下記の要領で、学会賞候補者を募集しますので、応募要項をご参照のうえ、2019年11月8日(金)までに、候補者推薦書および審査に必要な資料をご提出下さい。
 なお、推薦書の書式が変更となっておりますのでご注意して下さい。

2019年10月 日本建築仕上学会 会長 橘高義典

応募要項

1.学会賞の種類

 1)功績賞:建築仕上げの発展に顕著な功績を挙げた個人または団体に授与する。
推薦書Aタイプ →□

 2)論文賞:近年中に、建築仕上げに関する独創的かつ極めて優れた学術論文を発表し、建築界において高い評価を受けた個人に授与する。原則として本会個人正会員とする。
推薦書Aタイプ →□

 3)作品賞:建築物を対象とした建築部門および住宅を対象とした住宅部門とし、近年中に主として国内に竣工した建築作品において、社会的、文化的見地から極めて高い水準が認められ、作品全体および建築仕上げの面から、学術・芸術・技術の総合的発展に寄与する優れた作品に授与する。受賞者は設計者ならびにその作品で極めて優秀な施工品質を確保した施工者(施工者が複数の場合にはその代表者となる施工者)とする。また、その作品が特定の建築仕上げで特に優れた技術・技能を発揮した工事であると認められた場合には、工事担当者(複数の場合にはその責任者)に授与する。
推薦書Aタイプ →□

 4)技術賞:近年中に、建築仕上げに関する独創的かつ極めて優れた技術上の業績を挙げた個人または団体に授与する。個人に授与する場合は原則として本会個人正会員または法人正会員に原則として10 年以上所属する者とする。
推薦書Aタイプ →□

 5)技術開発賞:近年中に、本会の事業を通じて建築仕上げに関する技術の開発または普及に顕著な業績をあげた個人または団体に授与する。
推薦書Aタイプ →□

 6)技能賞::建築仕上げにおいて極めて優れた技能、技術あるいは知識を有する個人に授与する。原則として本会個人正会員または法人正会員に10年以上所属する者とする。
推薦書Bタイプ →□

 7)論文奨励賞:近年中に、建築仕上げに関して、独創的かつ優れた学術論文・報告を行い、将来性を建築界から評価されている新進気鋭の個人に授与する。原則として本会個人正会員とする。
推薦書Aタイプ →□

2.審査対象

 1)本会会員が推薦したもの。

 2)本会の各常設委員会が推薦したもの。

 3)研究機関・団体および職場が推薦または応募したもの。

 

3.審査に必要な資料

 1)推薦者の押印のある推薦書(FINEX 誌又はホームページに掲載した本学会所定の様式、A4 サイズ)
【重要】推薦書は、所定の文字数が満たされていないものや他の形式(エクセル等)のものは受け付けませんのでご注意ください。

 2)業績を詳しく説明する資料(業績説明書・職務経歴書など。形式は任意)
なお、審査の必要上、さらに詳細な資料の提出を求めることがある。

 3)資料は下記宛に11 月8 日(金)消印有効で郵送にて提出する。
併せて推薦書のワードファイルを事務局までメールで送信して下さい。
 提出先(問い合わせ先)
 「日本建築仕上学会 学会賞」係
  〒108-0014
  東京都港区芝5-26-20 建築会館6 階
  電話:03-3798-4921 FAX:03-3798-4922
  E-mail:shiage@finex.jp

 4)資料の製作費、その送料等は推薦または応募するものの負担とする。


4.選考
 日本建築仕上学会 学会賞・奨励賞選考委員会が選考する。
 選考結果については、4 月初旬に推薦団体ならびに本人へ通知する。

5.資料の取扱い

 資料の返却を希望する場合には提出時に申し出る。

6.その他

 1)各賞とも該当する業績がなければ、表彰しないことがある。
 2)各賞に重複して応募することはできない。
 3)表彰は本会の総会に併せて行う。
 4)受賞者は、氏名と共にその業績を学会誌等に公表する。
 5)推薦書の文中に企業名称などは使用しないこと。
   なお、公共の名称、神社仏閣等の記載はこの限りではない。
  例)仕上銀行 ⇒ 大手都市銀行、仕上電気工場 ⇒ 大手電機会社工場 などと記載のこと。 
 6)推薦書記載の文字数を厳守すること。 
 7)授賞者にはFINEX 誌連載企画「学会賞を受賞して」の執筆をお願いします。
 8) 論文賞及び論文奨励賞の受賞者にはFINEX 誌連載企画「研究紹介」の執筆をお願いします。

以上

推薦書ダウンロード AタイプBタイプ FINEX 2019.09-10

 

 会 告 | 大会実行委員会
 日本建築仕上学会2019年大会学術講演会(第30回研究発表会)
 およびポスターセッション開催のご案内
 <研究発表申込書
 <大会発表論文 データシート>xls
 <研究発表梗概執筆要領(2019 年版)>pdf

→2019年大会学術講演会プログラム

 2019年大会学術講演会およびポスターセッションを下記の要領で開催いたします。
 このポスターセッションは、論文発表に関連して、そのサンプル・技術資料等の展示、あるいは材料・工法・技術の紹介や情報交換の場として、大会学術講演会会場において開催いたします。
 会員の皆様には、積極的な発表論文の応募及び、ポスターセッションへの参加をお願い致します。

大会学術講演会
 ・開催日時:2019年10月22日(火)〜10月23日(水) 
       いずれも9時00分〜18時(予定)
 ・開催場所:東京大学 弥生講堂・一条ホール →案内図表示
 ・交  通:地下鉄 東京メトロ 南北線「東大前」駅下車 徒歩1分/
           東京メトロ 千代田線「根津」駅下車 徒歩8分
       都バス 御茶ノ水駅(JR 中央線、総武線)より
           茶51 駒込駅南口 または 東43 荒川土手操車所前行
           東大(農学部前バス停)下車徒歩1分
 1)研究発表会
 ・会 場:弥生講堂・一条ホール
 ・発表申込み 締切:2019年6月3日(月)17時
 ・発表論文・データシート提出締切:2019年7月1日(月)17時
 ・発表表パワーポイントの提出締切:2019年9月27日(金)17時
 ・論文講演者:本会会員に限る。
  なお、発表申込みおよび発表論文・データシート提出に際しては、研究発表論文応募規程ならびに研究発表論文執筆要領をご参照下さい。また、聴講については、当日直接会場へお越し下さい(事前予約不要)。

 2)ポスターセッション <→参加申込書DL
 ・会 場:一条ホールロビー(予定)
 ・展示ブース数:約1800o ×600mm(予定)15カ所
 ・展示申込み締切:2019年7月1日(月)17時
          満員となり次第締め切りといたします。
 なお、展示申込については、ポスターセッション募集要領をご参照下さい。

 研究発表論文応募規程

1.内容

応募論文は、建築仕上げに関する最近の研究成果、工事記録、統計資料、調査結果等をまとめたもの。
なお、応募論文は未発表のものとするが、本会学術研究事業で、成果等を既に学会誌または報告書で発表したもの、ならびに他学会論文集等に発表したもので、特に建築の仕上げに関連の深いものはこの限りでない。

2.発表資格

講演発表者は本会会員とする。ただし、共同発表者は非会員でも可とする。

3.応募方法

研究発表の申込みは、所定の研究発表申込書の提出をもって受け付ける。研究発表申込書研究発表申込書のダウンロード(マイクロソフト、ワード版)を利用することもできる。
なお、研究発表申込みに際しては「発表希望カテゴリー」および「発表方法」を必ず明記する。
研究発表申込書の提出は郵送、ファクシミリあるいはE-mail のいずれかによる。
発表論文は、(1) 紙面投稿(印刷版下となる鮮明なプリント原稿の郵送)あるいは、(2) 電子投稿(Adobe Acrobat Reader を用いて変換したPDF ファイルのインターネットによる投稿) のいずれかとする。
 データシートは電子送信とする。

4.提出先

  日本建築仕上学会 大会論文係
  〒108-0014 東京都港区芝5-26-20 建築会館6F
  電話:03-3798-4921 FAX:03-3798-4922
  E-mail = shiage@finex.jp

5.提出期限

研究発表申込書の提出締切     →2019 年6月3日(月)17 時
発表論文・データシートの提出締切 →2019 年7月1日(月)17 時
発表用パワーポイントの提出締切  →2019 年9月27日(金)17 時
※ いずれも郵送の場合は同日の消印有効

6.発表方法

発表は会場に設置されたデジタル・プロジェクタを用いた口頭発表とする。
発表者には、詳細を追って通知する。同じ題目で、5編以上の連報については、1セッション(60 分以内)にまとめて頂くことをお願いする場合があります。
当日使用パソコン/ OS:Windows10 , PowerPoint2013

7.採否

研究発表申込書および発表論文の採否は、大会実行委員会が決定する。
次の条項等に照らし、大会学術講演会の発表内容として不適当と認められるものは採択しない。
 a.同一または類似の研究発表が既に行われているもの。ただし、既発表の研究内容を前進させたものはこの限りではない。
 b.内容が商業宣伝に偏したもの(商品名の使用は不可)。
 c.応募規程に反するもの。
 d.論文に記した説明が著しく不十分なもの。
 e.論文の論旨が不明確なもの。

8.費用  発表登録費および大会参加費は、表1による。
 数題にわたって応募する場合も発表登録費は1題ごとに徴収する。
 発表登録費は、研究発表申込書の提出後、速やかに納入する。
表1 発表登録費および大会参加費

種 別

発表登録費

参 加 費

論文集頒布費

正 会 員

3,000円/1題

2,000円

(3,000円※)

準 会 員

2,000円/1題

無料

(2,000円※)

非 会 員

7,000円(論文集付き)
※研究発表論文集は会員に無料配布されますので、これは追加希望者向けの価格です。※ 納入された発表登録費は返還いたしません。

法人会員の発表人数は、加入口数に応じて次のとおりとする。
 1口:1名、2 口:3 名以内、3 口以上:口数×2 名以内

9.論文集

研究発表論文集は、大会開催前に全会員に無料配布する。

10.著作権

(1) 著者は、掲載された研究発表論文の著作権の使用を本会に委託する。但し、本会は、第三者から文献等の複製・引用・転載に関する許諾の要請がある場合は、原著者に連絡し許諾の確認を行う。
(2) 著者が、自分の論文を自らの用途のために使用することについての制限はない。なお、掲載された論文をそのまま他の著作物に転載する場合は、出版権に関わるので本会に申し出る。
(3) 編集出版権は、本会に帰属する。

<→●論文フォーマット(Microsoft Word)ダウンロード
  <→○大会発表論文 データシート>xls形式ダウンロード
  <研究発表梗概執筆要領(2019 年版)>pdf
---
  <プレゼンテーションの考え方 FINEX vol17-no.99から> pdfダウンロード
  <大会発表資料の作成 FINEX vol17-no.100から> pdfダウンロード
  <大会発表のためのパワーポイント入門 FINEX vol17-no.101から> pdfダウンロード
[NEW]<パワーポイントの書き方 FINEX vol30-no.179から> pdfダウンロード

FINEX 2019.03-04

 

 会 告 |
 ポスターセッション募集のご案内
大会学術請演会研究発表会と同時に開催するポスターセッションでは、論文発表に関連したサンプル・技術資料等や建築仕上げに関する材料・技術・工法等の技術紹介を募集しますので、下記の募集要領をこ覧のうえ、奮ってこ応募下さい。

ポスターセッション募集要領

1.内  容:
 建築仕仕上げに関する最近の研究成果、あるいは材料・工法・技術等をまとめたもの。

2.展示方法:
 展示者はポスターセッション会場の定められた場所にパネル等を展示するとともに、サンプル、技術資料等を掲示・配布し、質疑応答を行う。

3.応募資格:
 原則として本会会員とするが、非会員も認める。

4.応募方法:

 ポスターセッションの申込は所定の展示申込書の提出をもって受け付ける。展示申込書は、本会のホームページ(http://www.finex.jp) に、その書式(→「ポスターセッション」展示申込書:マイクロソフト、ワード版)を利用することもできる。展示申込書の提出は郵送、ファクシミリあるいはE-mail のいずれかによる。なお、予定展示数になり次第締切ます。

5.申込書の提出先および問い合わせ先:
   日本建築仕上学会 大会ポスターセッション係
   〒108-0014 東京都港区芝5−26−20 建築会館6階
   TEL:03-3798-4921 FAX:03-3798-4922 E-mail:shiage@finex.jp

6.開催日および展示会場:
 ポスターセッションは大会学術講澳会と併せて、2019 年10 月22 日(火)および23 日(水)10:OO 〜 17:00の両日に亘り開催する。なお、会場は東京大学 一条ホールロビー(予定)とする。展示は1 日のみ、または2 日連続でも可とする。

7.展示物の搬入:
  応募者はパネルを製作し、その他の展示物とともに当日の9 時30分〜10時に会場へ搬入し、所定の場所に設置する。
 展示の終了後、直ちにパネル、その他を撤去し会場を原状に復する。

8.参加費用:

展示場所

正会員

非会員

寸法(mm)

ブースNo.1〜15

10,000円/日

20,000円/日

1,800〜2,000

・→「ポスターセッション」展示申込書

FINEX 2019.3-4

 

 会 告 | 総務・財務委員会 学会賞・奨励賞選考委員会

日本建築仕上学会 創立30周年記念講演会・記念シンポジウム
および記念パーティーのご案内【申込締め切りました】

創立30周年記念講演会・記念シンポジウムおよび記念パーティーを開催します。
会員外(一般)の方のお申込みについて、募集開始しました。(9/26)

参加申込は、Web申込のみにて承ります。(締め切りました10/16)

1.開催日時:

      2019年10月21日(月)

        講演会・シンポジウム 13:30〜17:10
        パーティー      17:30〜19:30

2.会場:

      東京大学 伊藤国際学術センター 伊藤謝恩ホール
      https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/iirc/ja/access.html

3.参加費:

      講演会・シンポジウム 無料
      パーティー      日本建築仕上学会 会員 5,000円 / 会員外 10,000円

4.定員:

      講演会・シンポジウム 450名
      パーティー      200名
      ▲ 自由席のため、お早目にご来場ください。
      ▲ シンポジウム開催中の入退場は出来ません。

5.プログラム
  第一部:13:30〜15:40

   シンポジウム講演
    ・野口 貴文(東京大学)  「SDGs達成に向けた建築仕上げの役割」
    ・古賀 純子(芝浦工業大学)「建築物の性能と仕上げ」
    ・藤本 恷j(宇都宮大学) 「ICTで挑戦する建築仕上げの新しい知の創造」


  〔休憩〕10分

    パネルディスカッション   コーディネータ:田村雅紀(工学院大学)
                  「新しい時代に向けた建築仕上げの拡がり」


  第二部:16:00〜17:10

   記念講演
    ・隈 研吾 氏(建築家、東京大学)「物質の力」 →プロフィール

  第三部:17:30〜19:30
   記念パーティー

会員外受付開始 9/26
シンポジウム及び記念パーティは 定員に達したため、申込を締め切りました。10/16
アンケート準備中 8/22会誌予定です。
〈注意事項〉
・申込は、先着順で定員になり次第締め切らせていただきます。お早めにお申し込みください。
・会員外で入会希望の方は、下記URLをご参照ください。
  入会案内 http://www.finex.jp/outline/admission.html
・記念パーティーの参加費は、事前振込制となります。
・当日会場での、許可の無い撮影、録音は禁止です。
・内容は都合により予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

FINEX 2019.07-08、更新2019.10.16

 

 

 会 告 |会員拡大委員会
第三回長崎県軍艦島調査見学会のご案内
日本ビソー長崎工場(ベルリンの壁特別見学会)

令和元年7月2日
主催 日本建築仕上学会 会員拡大委員会
協賛 建物診断設計事業協同組合

この度、第三回長崎県の軍艦島特別見学会を行います。今回は当学会の会員であり、長崎に工場のある日本ビソー鰍フご協力により、ゴンドラ製造の工場見学もオプションで行う事になりました。
軍艦島調査見学会は東京理科大で軍艦島研究に長く関わって来た、今本教授を団長として、長崎市より特別の許可を得て内部の見学を行います。人数制限がありますので先着順に受付とさせていただきます。
日本ビソー轄H場には 30年前の1989年11月に崩壊した、東西ドイツを分けていたベルリンの壁の2箇所だけ存在した東西の通用門の現物1箇所が展示されています。世界遺産にも匹敵するものです。是非工場見学と合わせて御覧ください。
人数に限りがありますのでご希望の方はお早めにお申し込みください。
申込締切:7月31日(水)まで

@ 軍艦島コース

 1 日  程 10月28日月曜日 軍艦島上陸
 2 費  用 18,000円  
   (含まれるのも よひらでの夕食 軍艦島往復船及びデジタルミュージアム見学費と昼食費)
    ※現地までの交通費・宿泊費は自己負担(各自手配)
 3 募集人数 20名 予定人数になり次第 締め切ります
 4 行  程(案)詳細は後日連絡します。
    10月27日(日曜日)17時50分 長崎市籠町9−5 和食よひら 集合
              18時00分 夕食懇親会 20時30分解散
    10月28日(月曜日) 8時00分 軍艦島コンシェルジュ集合 
               8時15分  出航   貸切船  
               9時15分〜11時15分   軍艦島 調査見学
              11時45分 出航
              12時30分 到着後  昼食
              13時30分〜14時30分デジタルミュージアム見学
              14時40分出発 15時40分長崎空港到着予定
                 (詳細行程は 後日配布致します)
A 軍艦島&日本ビソー工場コース

 1 日  程 10月26日土曜日から28日月曜日
 2 費  用 2名1部屋 お一人様 91,000円
        1名1部屋 お一人様 93,000円    
 3 募集人数 20名 予定人数になり次第 締め切ります
 4 行  程
    10月26日土曜日 羽田空港国内線 第一ターミナル 集合6時40分
      羽田空港7時40分発 JAL605便 長崎空港 9時35分着
      専用大型バスにて 移動  長崎市内  四海楼にて 昼食11時30分〜1時間
      13時00分 出発移動 14時00〜16時00日本ビソー長崎工場見学
      17時00分 頃長崎市内 ホテルJALシテイ到着 夜はフリー 
    10月27日日曜日 各自自由行動
      長崎定期観光バス案内 095−820-4672 予約で 市内観光ができます。
      17時50分 長崎市籠町9−5 和食よひら 集合
      18時00分 夕食懇親会 20時30分解散
    10月28日月曜日
       8時00分 軍艦島コンシェルジュ集合 
       8時15分 出航  貸切船  
       9時00分〜10時40分 軍艦島 調査見学
      11時45分 出航
      12時30分 到着後 昼食
      13時30分〜14時30分 デジタルミュージアム見学
      14時40分 出発
      15時40分 長崎空港到着予定
      16時40分発 JAL614便
      18時20分  羽田空港着
     費用に含まれるもの
        日本航空 往復航空代金 ホテルJALシテイ長崎2泊 2朝食
        大型バス 往復 26日 四海楼 昼食
        27日 夜 よひら 夕食 軍艦島往復船代金 
        軍艦島デジタルミュージアム 見学費  

5 注意事項
 @ 天候により 船が出航できない場合は 軍艦島デジタルミュージアムの
   見学後解散となります。乗船費用のみ返却致します。
 A 軍艦島上陸にあたり全て自己責任となります。
   事前に誓約書を提出して頂きます。
 B 申し込み後 キャンセルの場合は返金致しません。
6 申し込み先

     日本建築仕上学会 事務局
     FAX番号 03−3798−4922
     電話番号 03−3798−4921      

    所属先名               
    〒         住所

    所属先 電話番号
    携帯電話番号

    お名前

    コース   @軍艦島のみ    A軍艦島&日本ビソーコース    
     どちらかに○をしてください。 

 お申し込みは お一人様 1枚に記入し FAXでお送りください。
 締切日 7月31日
 受付順に請求書をお送りいたします。
 お振込み確認により 参加確認とします。

→申込書

FINEX 2019.7.5

 

 会 告 |企画事業委員会 女性ネットワークの会
見学会のご案内 株式会社大林組 技術研究所 見学会

日 時 2019年9月19日(木) 
    13時30分〜(13時受付開始) 17時終了予定
場 所 〒204-8558  東京都清瀬市下清戸4-640
    株式会社大林組 技術研究所
    交通アクセス
     ・タクシー: 清瀬駅北口より約7分
     ・バス  : 清瀬駅北口1番乗場より約10分
           清63 旭が丘団地行 または
           清63-1 旭が丘団地経由新座営業所行
           大林組技術研究所で下車
主 催 企画事業委員会 女性ネットワークの会
参加費 1,000円(会員、非会員) 学生500円
    参加募集人数 40名 ※参加費は、当日支払(領収書あり)

  申し込み用紙に記入の上、日本建築仕上学会までFAX、MAILでご連絡ください
  同業他社の方の申し込みはできません。

・→見学会申込書

FINEX 2019.7.25

 

 

 会 告 |企画事業委員会
2019年度海外視察(台湾)のご案内
概要
新芳春行は,台北市を代表する3階建て文化建築空間です。三開間三進(間口が三間,奥行き三間)の造りで,約500坪の家屋です。台北の民生西路に位置する新芳春行は,83年もの歴史があり,以前は台北最大の茶工場でした。2009年に市定古跡に指定され,2011年から2015年にかけて,8000万元という巨額の資金を投じて修復工事が行われました*)。その他にも多くの建築仕上材料の観点から魅力的な建物が多く存在する台北視察に是非ご参加ください。
*)https://www.tabitabi-taipei.com/more/2017/1120/index.php

日程

Aコース:予算約14万円(ホテル代,保険代含む。先着20名程度)
8/27(火)日本発
8/28(水)建物見学、施行中物件見学
8/29(木)新芳春茶行視察、台湾大学及び行政関係者等との意見交換交流会
8/30(金)台北発
 

参加をご希望の方は、参加申込書にご記入の上、
申込先へE-Mailにてお申込みください。               

申込先:日本建築仕上学会 事務局 
E-mail: shiage@finex.jp 
TEL:03-3798-4921 FAX: 03-3798-4922 ご不明な点など
ございましたらご連絡ください。

申込締切:7月31日(水)【厳守】
※申込者には担当者から直接連絡をさせていただきます。

→申込書

FINEX 2019.6.3

 

 

 会 告 |企画事業委員会 女性ネットワークの会
第6回 講演会のご案内
早いもので日本建築仕上学会女性ネットワークの会講演会も第6回目を迎えることとなりました。
令和元年に当たります今年度は、昨年に続き東京都美術館講堂にて開催致します。また、今回の講演会では、3回目の実施となります「現場女性へのアンケート」の結果をご報告する予定です。
講演会終了後には、恒例の懇親会も開催予定です。女性技術者同士の交流のチャンスですので、ぜひご参加ください。男性の参加もぜひお待ちしています。
ご来場された方には女性ネットワークの会「今、建築仕上女子がアツい」を差し上げます。

開催日 2019年 6月28日(金) 13時30分〜 (開場12時30分)
場 所 東京都美術館 講堂
    住所:東京都台東区上野公園8-36  (JR上野駅 公園口 徒歩7分)
定 員 講演会:先着200名  懇親会:先着50名
参加費 講演会:日本建築仕上学会員1,500円 非会員2,500円 学生500円
    懇親会:3,500円(会員、非会員、学生 共通)

<プログラム> 

(1)開会挨拶・趣旨説明    13時30分〜13時40分
        女性ネットワークの会 主査 熊野 康子

(2)特別講演         13時40分〜15時00分
 【講演1】
   講題   環境色彩業務-25年間で変わった点、変わらない点
   講演者  エスケ−化研 東京開発本部 高山 美幸 氏
 【講演2】
   講題   女性プロジェクトチ−ムによる『なでしこ』カラ−鋼板の開発と
        その取り組みについて
   講演者  JFE鋼板 プロジェクト営業部 部長 阿部 美恵子 氏 
        JFE鋼板 住宅建材部 管理室 芦澤 珠美 氏

(3)パネルディスカッション  15時10分〜16時30分
    テーマ  第3回「建築現場で働く女性」へのアンケ−ト集計結果より
         参加者および詳細は後日HPにて紹介

 ■懇親会 時間 17時30分開始 予定
      場所 上野駅界隈 出席者の方に後日お知らせいたします
         楽しい企画をご用意しています。
         技術者同士の交流を深めましょう、皆様の参加を御待ちしています。

・→「第6回講演会」申込書

FINEX 2019.5.23 更新

 

 

 会 告 | 総務・財務委員会 学会賞・奨励賞選考委員会
2019年度通常総会および学会賞授賞式開催のご案内

 下記により、2019年度通常総会および学会賞授賞式を開催いたします。
 会員諸兄 多数のご出席をお願い申し上げます。

- -

開催日:2019年5月22日(水)
    15時〜17時
場 所:建築会館ホール(拡大図)
    東京都港区芝5-26-20
    JR 田町駅 下車徒歩5分
    都営浅草線 三田線 三田駅
    下車徒歩5分

T.通常総会(15:00〜15:40)
(予定議案)
  第1号議案 2018年度事業報告
  第2号議案 2018年度収支決算報告
         監査報告
  第3号議案 2019年度事業計画案
  第4号議案 2019年度予算計画案
  第5号議案 役員改選の件

U.学会賞授賞式(15:50〜17:00)
  学会賞・奨励賞選考委員会 委員長報告
  各賞授賞式
  記念写真撮影

V.懇親会 (17:10〜18:30)
  総会・授賞式の終了後、同会場におきまして懇親会を開催いたします。
  多数のご参加をお待ちしております。

FINEX 2019.03-04

 

 

 会 告 | 学会賞・奨励賞選考委員会
 2019年 日本建築仕上学会 学会賞候補者の募集

 日本建築仕上学会では、建築全般に関する仕上げ分野の進歩発展を図るとともに、広く建築界の発展と公共の福祉に貢献するために、建築仕上げに関する表彰制度を設け、極めて顕著な業績に対して、毎年、表彰をしています。
 本年は下記の要領で、学会賞候補者を募集しますので、応募要項をご参照のうえ、2018 年11 月9 日(金)までに、候補者推薦
書および審査に必要な資料をご提出下さい。
 なお、推薦書の書式が変更となっておりますのでご注意して下さい。

2018 年10 月  日本建築仕上学会 会長 橘高義典

応募要項

1.学会賞の種類

  1. 功績賞:建築仕上げの発展に顕著な功績を挙げた個人 または団体に授与する。
    推薦書Aタイプ →□

  2. 論文賞:近年中に、建築仕上げに関する独創的かつ極めて優れた学術論文を発表し、建築界において高い評価を受けた個人に授与する。原則として本会個人正会員とする。
    推薦書Aタイプ →□

  3. 作品賞:建築物を対象とした建築部門および住宅を対象とした住宅部門とし、近年中に主として国内に竣工した建築作品において、社会的、文化的見地から極めて高い水準が認められ、作品全体および建築仕上げの面から、学術・芸術・技術の総合的発展に寄与する優れた作品に授与する。受賞者は設計者ならびにその作品で極めて優秀な施工品質を確保した施工者(施工者が複数の場合にはその代表者となる施工者)とする。また、その作品が特定の建築仕上げで特に優れた技術・技能を発揮した工事であると認められた場合には、工事担当者(複数の場合にはその責任者)に授与する。
    推薦書Aタイプ →□

  4. 技術賞:近年中に、建築仕上げに関する独創的かつ極めて優れた技術上の業績を挙げた個人または団体に授与する。個人に授与する場合は原則として本会個人正会員または法人正会員に原則として10 年以上所属する者とする。
    推薦書Aタイプ →□

  5. 技術開発賞:近年中に、本会の事業を通じて建築仕上 げに関する技術の開発または普及に顕著な業績をあげた個人または団体に授与する。
    推薦書Aタイプ →□

  6. 技能賞:建築仕上げにおいて極めて優れた技能、技術 あるいは知識を有する個人に授与する。原則として本会個人正会員または法人正会員に10年以上所属する者とする。
    推薦書Bタイプ →□

  7. 論文奨励賞:近年中に、建築仕上げに関して、独創的 かつ優れた学術論文・報告を行い、将来性を建築界から評価されている新進気鋭の個人に授与する。原則として本会個人正会員とする。
    推薦書Aタイプ →□
 

2.審査対象  

  1. )本会会員が推薦したもの。
  2.  
  3. )本会の各常設委員会が推薦したもの。
  4.  
  5. )研究機関・団体および職場が推薦または応募したもの。
3.審査に必要な資料
  1. )推薦者の押印のある推薦書(FINEX 誌又はホームページに掲載した本学会所定の様式、A4 サイズ)
    【重要】】推薦書は、所定の文字数が満たされていないものや他の形式(エクセル等)のものは受け付けませんのでご注意ください。

  2. )業績を詳しく説明する資料(業績説明書・職務経歴書など。形式は任意)
    なお、審査の必要上、さらに詳細な資料の提出を求めることがある。

  3. )資料は下記宛に11 月9 日(金)消印有効で郵送にて提出する。
    併せて推薦書のワードファイルを事務局までメールで送信して下さい。
     提出先(問い合わせ先)
     「日本建築仕上学会 学会賞」係
      〒108-0014
      東京都港区芝5-26-20 建築会館6 階
      電話:03-3798-4921 FAX:03-3798-4922
      E-mail:shiage@finex.jp
  4. )資料の製作費、その送料等は推薦または応募するものの負担とする。
4.選考

日本建築仕上学会 学会賞・奨励賞選考委員会が選考する。
選考結果については、4 月初旬に推薦団体ならびに本人へ通知する。

5.資料の取扱い

資料の返却を希望する場合には提出時に申し出る。

6.その他
  1. )各賞とも該当する業績がなければ、表彰しないことがある。
  2. )各賞に重複して応募することはできない。
  3. )表彰は本会の総会に併せて行う。
  4. )受賞者は、氏名と共にその業績を学会誌等に公表する。
  5. )推薦書の文中に企業名称などは使用しないこと。
    なお、公共の名称、神社仏閣等の記載はこの限りではない。
    例)仕上銀行 ⇒ 大手都市銀行、仕上電気工場 ⇒ 大手電機会社工場 などと記載のこと。 
  6. )推薦書記載の文字数を厳守すること。
  7. )授賞者にはFINEX 誌連載企画「学会賞を受賞して」の執筆をお願いします。
  8. )論文賞及び論文奨励賞の受賞者にはFINEX 誌連載企画「研究紹介」の執筆をお願いします。

以上

推薦書ダウンロードAタイプBタイプ FINEX 2018.09-10

 

 会 告 | 学会賞・奨励賞選考委員会
 2019年 日本建築仕上学会 奨励賞候補論文・設計の募集

 日本建築仕上学会では、大学・短期大学・高等専門学校における建築仕上げに関連する優秀な修士論文ならびに卒業研究論文に対して、「優秀修士論文奨励賞」ならびに「学生研究奨励賞」の賞状を授与し、これを表彰しています。  また、建築仕上げ、リフォームおよびリノベーションに関する修士設計・卒業設計に対して、「優秀修士設計奨励賞」、「卒業設計奨励賞」の賞状を授与し、表彰することとなりました。  本年は下記の要領で候補論文ならびに設計を募集しますので、応募要項をご参照のうえ、2019 年2月14 日(木)までに必要な資料をご提出下さい。

2018 年10 月 日本建築仕上学会 会長 橘高義典

応募要項

1.奨励賞の種類

1)優秀修士論文奨励賞:優秀修士論文奨励賞:大学院修士課程に所属し、建築仕上げに関する研究論文において、優れた成果を修めた個人に授与する。

2)学生研究奨励賞:大学・短期大学・高等専門学校に所属し、建築仕上げに関する卒業研究において、優れた成績を修め、萌芽的で将来性が認められた個人に授与する。

3)優秀修士設計奨励賞:大学院修士課程に所属し、建築仕上げ、リフォームおよびリノベーションに関連する修士設計において、優れた成果を修めた個人に授与する。

4)卒業設計奨励賞:大学・短期大学・高等専門学校に所属し、建築仕上げ、リフォームおよびリノベーションに関連する卒業設計において、優れた成績を修め、萌芽的で将来性が認められた個人に授与する。

2.応募資格
本会準会員とする。また、推薦者は本会個人正会員とす る。

3.選考の対象

3.1 優秀修士論文・学生研究論文奨励賞
 当該年度に報告された建築仕上げに関する修士論文あるい は卒業研究論文を対象とする。

3.2 優秀修士設計・卒業設計奨励賞
 当該年度に設計された建築仕上げ、リフォームおよびリノ ベーションに関する設計を対象とする。

 

4.提出書類

4.1 修士論文および卒業論文

1)論文概要 2 部
 概要の書式は大会学術講演会「研究発表梗概執筆要領」 に準ずる。(→書式) 論文概要には研究題目、著者名、学校名を記載し、修士論文は4ページ、卒業研究論文は2または4ページにまとめる。サイズはA4とする。
 なお、応募書類として対外発表論文そのままの論文は受け付けない(本学会の様式とすること)。

2)指導教員の推薦書 1部
 本誌に掲載した本会所定の様式で、これのコピーでも可。A4サイズ。
 推薦は教員1名について、修士論文、卒業研究論文のそれぞれ1編を限度とする。

3)当該論文(仮綴じ可)を当会が指定する期日までに提出すること。

4.2 修士設計および卒業設計

1)設計概要2部
 概要の書式は大会学術講演会「研究発表梗概執筆要領」に準ずる(→書式)。
 設計概要には題目、著者名、学校名を記載し、図面およびパースを含み、修士設計は4 ページ、卒業設計は2または4 ページにまとめる。サイズはA 4 とする。
 なお、応募書類として対外発表書式そのままの梗概は受け付けない(本学会の様式とすること)。

2)指導教員の推薦書 1部
  学会誌に掲載した本会所定の様式で、これのコピーでも可。サイズはA4とする。

3)当該作品図面および詳細を冊子としたもの(仮綴じ可)を当会が指定する期日までに提出すること。

5.提出期限
1)資料は下記宛に、2019 年2月14 日(木)消印有効で郵送にて提出する。
 提出先(問い合わせ先):
  「日本建築仕上学会 奨励賞」係
  〒108-0014
   東京都港区芝5-26-20 建築会館6 F
   電話:03-3798-4921
   FAX:03-3798-4922
2)提出書類は原則として返却しない。 

6.選考
 日本建築仕上学会 学会賞・奨励賞選考委員会が選考する。

7.その他
 1)賞状の授与は、卒業式・修了式において各学校にて行う。
 2)表彰論文は研究題目、著者、指導教員および研究概要等を学会誌に公表する。
 3)表彰設計は設計題目、著者、指導教員および設計概要等を学会誌等に公表する。
 4)授賞した論文は、原則として本会の大会学術講演会において発表する。

以上

→推薦書ダウンロード   FINEX 2018.9-10